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消耗品と耐久品のネットワークビジネス
ビジネスのやり方を見極める

ネットワークビジネスと一口に言っても
本当にたくさんの会社が存在します。a0001_011471.jpg



1つは耐久品

耐久品といっても又たくさんの種類があります。
例えば、よく聞くのが浄水器、

以前は美顔器などもあったし、健康器具、寝具など

大体において30万程度、

いちがいには言えないが、最初の1台は、
だれもが平等に、割引なしの価格で購入し

次にリクルートをすると、コミッションのパーセンテージが上がる。
そして何台目からか、それぞれ台数が決まっており

その台数に達するとタイトルが上がり何段か下までの差益が発生するという
簡単にいえばそんな仕組みのようです。

しかしこの耐久品のビジネスはよほど人脈やら、力がないと
コンスタントに、販売するのは難しいし、売れない月はコミッションがゼロということも少なくないようです。

ですから、毎月継続して収入を得るためには
力のある、盤石ナビジネス集団を作り上げないと難しいです。

一方で、
消耗品は、化粧品や、健康食品がダントツに多いようです。
一般的に、ネットワークビジネスの会社から販売される商品は

それぞれに特徴があり、結果が出やすいのも特徴かもしれません。

これは、リピートがコミッションの源です。
月にリピート代金は13000程度のものが多く

リクルートボーナスは比較的少なめで、
リピートして購入してくれる数がコミッションのもとです。


大雑把にいえば、
耐久品は一攫千金
消耗品は、コツコツ年金収入といった感じです。

一長一短どちらがいいか悪いかは、言及する必要がありませんが、

はっきり言えることは、どちらにしても楽して稼げるビジネスではないということです。

ただ製品力があり、会社がしっかりしていれば、
充分に大きな組織を作る可能性はあるように思います。

最初のスタートは、愛用者でも消耗品の場合は
ちょっとした口コミが、大きな組織に化ける可能性はあります。

一括でお金を払うことや、ローンを組まなくて済みますから、
入りやすいといえば入りやすいかもしれません。

しかしある程度の組織を作り上げるまでは、予断を許さないのも確かです。
いずれのしても口コミでビジネスを展開していくことは大変なことですね。

しっかりと

ビジネスのやり方を見極めることです。
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