いままでの失敗をリベンジする、友達を1人も誘わないオンラインビジネス

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ネットワークビジネス縁故募集
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「縁故募集」という言葉聞いたことありませんか?

「縁故募集」という言葉は危険です

人が通った後の道には「宝物」は落ちていないという殺し文句です。

「縁故募集」「会社から見て2段目のポジション」
この2つの言葉に、ついついグラッと来ちゃいます。

その時期の会員登録用紙は、コピーにコピーを重ねた用紙だったり
概要書面が添付されなかったりします。

「将来こう言ったすごいことになるから・・・」とか
「とりあえずポジションだけ取っておくべき」とか
「○○人限定」とか

そんな決断を迫るトークで心が揺らいでしまいます。

お恥ずかしながら、私も・・・・

経験者です。
始めて「代表」の話を聞いて、すぐサインアップしてしまいました。

そのビジネス等は、縁故募集を過ぎると
入会金が、アップしてしまうんです。

スタートから2万円も上げってしまうです。
まるで、情報商材の残り3名見たいな感じです。

そういう言葉に弱いですよね。

でもその段階で入会すると、
入会してから、2転3転することもあります。

企業なら「組合」がありますから、相談なしにそんなこと納得いかないと言うことで
団体交渉できますが

ネットワークの場合そんなわけにはいかないです。

設立した、代表の自由なんですね。

まして出来たてほやほやですから。

自分が本当に続けて行こうとするなら、
大元となる会社は、しかるべき実績の伴わない会社では到底持ちません。

そんなに甘くありませんよね。

とにかく、おいしい話には裏があると。疑ってかかったほうが
いいかも知れませんね。


決断するまで、催促しないネットワークビジネスもあります
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