いままでの失敗をリベンジする、友達を1人も誘わないオンラインビジネス

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ひとり勝ちのネットワークビジネスの終焉
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ネットワークビジネスが日本に上陸してからもう何年くらいに成るのでしょうか?
30年以上に成ることは確かです。

当時は、関わる方も少なく、物珍しいこともあり、
独壇場だった時期もありました。

そして、莫大に稼ぐ特定の方がひとり勝ちすることが多かったように思います。

私自身もその当時の事をあまりよく知りませんので、
不確かなことはいえませんが、

とにかく月収8桁などという話もたくさん聞きました。

しかし最近は、関わる方も多くなり、
ネットワークビジネス=稼げる

という方程式は成り立たなくなりました。

ダウンの方が、アップの方の収入源であってはならないと思います。
そんな不平不満が消費者センターに苦情として届けられたりします。

絶対稼げる。月収7桁、8桁などというオーバートークは禁止に成りました。

実際そんな話は、実現は不可能に近いのですから。

ネットワークビジネスの特徴として
タイトルがあり、コンベンションがあります。

そこでタイトル昇格者が多くの花束をいただき
得意のスピーチをするというスタイルですが、

本当に花束をいただくのは、タイトル昇格者ではなく
それを支えたダウンの方々にタイトル昇格者が贈るべきではないかと思います。

今、うすうす、色々な方が、それに気付き始めています。

そして、報酬プランも、弱者救済的、または育成報酬が多くなたように思います。
ひとり勝ちではなく
共生できるプランに変わってきているように思います。

そうでなければいいけないですね。

本気で、ダウンを育てた方が、相応の報酬をいただく、
それも、下々にまで分配できるようなボーナスが増えてきています。

ネットワークビジネスの会社も、口コミでリクルートできる人数の限界と言うものを
統計的にわかってきていますから、
本当に大切にすべき愛用者が少しでも収入がとれるように考えているのですね。

それはある意味喜ばしいことです。

時給で働いている方を考えれば、楽して報酬が入る制度などあってはいけないことですからね。

ですから、ネットワークビジネスもほかの色々な仕事と全く変わりがないということです。
そんなことを前提に情報をキャッチしていただきたいです。


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