いままでの失敗をリベンジする、友達を1人も誘わないオンラインビジネス

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

脳梗塞の姉でもできること
私には7つ離れた今現在「脳梗塞」によって

車いすでひとり生活する、姉がいます。


私は事情あって、生まれてすぐ、養子に出されたため、                    
ココ10年ほど前まで、姉の顔さえ知らずにいた
ところが、独身を通しひとり生活していた姉が「脳梗塞」で imageCA1OADHE.jpg
             
倒れ、施設に収容されたことから、初めてその姉と
再会することとなったわけです。


再会というのは、その姉に会ったのは初めてではなく、
私のまだ、物ごころのつく前だから、全く記憶にない。


しかし「血」というものは争えないというが、本当だ。
あった瞬間に涙があふれてくる。


その姉は、男勝りで、女性では珍しい「釘師」や「庭師」        
などの仕事を経験し、ひとりで生きてきた女性だ。


それからは、定期的に施設に面会に行ったり、手紙の交換などをしているが
その姉の「生」に対するこだわりは物スゴイ物がある。




            


                      車いすの生活でありながら、いつも自立を考えている。

                    彼女の日課は、公団住宅の応募のはがきをひたすら書くこと。


                       今お世話になっている施設に不満があるわけではない。
                        そのほうがずっと楽であろうと思う


                        食事も作ってもらえて、お風呂も入れてもらえる。

                        しかし、彼女の目指すところは「自立」なんです。






辛いリハビリにも耐え、健康管理のため、すきなものも我慢する。
そして、私に送るため、一生懸命に作品を何カ月もかかって作り上                              
げて私を驚かせる。

そんな姉が今、チャレンジしていることは、
私に迷惑をかけないようにと、ネットで在宅ワークをするという。



 私も相当前向きな人間だが、姉の前向きは筋金入りです。

  そんな姉を動かしたきっかけがココにある。

 姉はいう「右手さえ使えれば、まだまだ捨てたもんじゃないよ」

 姉を動かした、無料セミナーはこちらです。



         車イスでも未来が開けるメールセミナー           
スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

富士山靜岡空港へ韓国から来た親戚を迎えに行く
81才の母は、83才の韓国に住む姉と1年ぶりに再会が出来ました。母は号泣してました。
智太郎 | URL | 2011/09/30/Fri 11:44 [編集]
よかった、よかった
ほんとうよかった。
肉親と再会する時、「血」がきちんと反応するんです。
顔が変わっても、わかるんです。
| URL | 2011/10/04/Tue 06:26 [編集]
トラックバック
トラックバック URL

Copyright © ネットワークビジネス初心者とMLM被害者が成功できる やさしい在宅ワーク. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。